普天を我が手に

昭和の始めから終わりまで、戦前、戦中、戦後を4人(8人?)の登場人物によって描いたストーリーが傑作でした!

一部、二部まで図書館で借りて、続きが気になってとうとう三部を購入。
ページをめくる手が止まらない作品に出会えるのは、とても幸せなことだなぁ。

第二部の終盤、4人が交差するところはついに!って感じだし、個人的には大連に住んでいたこともあって、大連、および東北部の舞台があったことも面白かった。
第三部の終盤、胸熱の幕引きでした。

一部、二部も買ってまた読み返したい。

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大連の住居 : ぢょんいえーの航海表
大連で住んでいたのは三八広場近くの民宅。(´・ω・`)         入り口。     階段。     扉。         壁にかかっている絵はモナリザの微笑み・・・         窓からの景色は、、、 ビール瓶がいっぱい見えまし

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